妊婦健康診査の公費補助
最終更新日:平成24年4月2日
元気な赤ちゃんを産むためには、お母さんの健康を保つことが大切であり、それには定期的な健康診査を受けることが必要です。
妊婦健康診査の公費補助は、14回です。
詳細は下記をご参照ください。
- 武蔵村山市で妊娠届を提出した方
すべての方に14回分の妊婦健康診査受診票を交付します。 - 他市から武蔵村山市に転入した方
詳細はお伊勢の森分室までお問い合わせください。 - 里帰り等により都外医療機関で受診される方や助産所で受診される方
妊婦健康診査受診票は、都内医療機関でしか使用できませんので、受診票を使用せず自己負担で妊婦健診を受診した方に対し、後日未使用の受診票分に対応する助成を行います。
超音波検査受診票を交付します
35歳以上(出産予定日)の妊婦のかたに交付していた超音波検査の受診票を、4月1日から、すべての妊婦のかたに交付します。すでに母子健康手帳を交付されたかたで、4月1日に、まだ出産をしていないかたであれば、受診票の交付を行います。対象となるかたには、個別に通知をしていますが、まだ通知の届いていないかたは、お問い合わせください。
▼対象=次のすべての項目に該当するかた
・平成23年度に本市で母子健康手帳を交付されたかたで、超音波検査の受診票を交付されていないかた(出産予定日が35歳以上のかたには、すでに交付しているため対象外です)
・4月1日に市に住民登録のあるかた(すでに転出されたかたは対象外です)
・4月1日にまだ出産をしていないかたで、出産までの間に超音波検査の受診の機会のあるかた(すでに出産をされたかたは対象外です)
※必ず、受診票により検査を受けてください。受診票なしで検査を受けた場合の後日の払い戻し等はしません。
このページについてのお問い合わせ先
健康福祉部健康推進課健康推進グループ
電話:042-564-5421 ファクス:042-564-1562
Eメールでのお問い合わせはこちらの専用フォームをご利用ください。

